これまでのレーシックよりもさらに効果と安全性が高まったレーシックが「スーパーイントラレーシック」です。スーパーイントラレーシックはフラップの作成に「イントラレースFS60レーザー」を使用し、屈折矯正には「アレグレットウェーブアイキューブルーライン」を使用しています。レーシックに比べ施術時間が短く、眼への負担も非常に少なくなりました。また、副作用や感染症の心配もほとんどありません。
品川エディションイントラレースにより非常に切開面が滑らかで、エッジ部分も直角でキレイなフラップが作られますので、施術後にフラップのズレやシワが起こりにくい仕上がりになります。
コンディションメーターにより施術中の環境が一定に保たれるので、角膜を削る量を正確に行えます。
品川エディション最高級スーパーイントラレーシックを受けた中等度近視の方の99.7%が裸眼で1.0以上の視力を得られ、5割以上の方が2.0に回復されています。
品川エディションイントラレースの導入により、レーシックで治療できないような強度近視の方でも治療することが可能です。
施術室は高性能フィルターで除塵・除菌されたクリーンルームで行います。
誤差調整マイクロシステムによりフラップ作成の誤差を極限にまで無くすことが可能です。
|