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レーシックのデメリット
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レーシックのメリットはたくさんありますが、実際に検討する際にはメリットよりもデメリットのほうが気になるものです。レーシックのデメリットも無いことはないのです。しっかりとレーシックのデメリットを確認して検討する必要があります。
1.ドライアイの合併症
2.充血の合併症
3.異物感を感じる合併症
4.涙目になる合併症
5.過矯正になる可能性
6.遠視正、近視が残る可能性
7.角膜の感染症の可能性
1〜4は数週間で治ると言われていますが、5から7は医師の処方が必要となります。
手術自体の安全性は失明、大きな事故をしたという報告がなく、高いものと言われていますが、手術であることはまぎれもない事実なのでリスクは皆無ではありません。また、一時的合併症や治療が必要になるケースも起きているようなのでしっかりとレーシックによるデメリットを確認する必要があります。
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